商品の召し上がり方や調理法を紹介します。大口屋自慢の海産品を美味しく食べて下さい。
| 西京漬け・味噌漬け・粕漬け |
軽く味噌・酒粕を取り除いてから弱火でゆっくりと焼いてお召し上がり下さい。粕漬けは冷蔵庫で自然解凍後、そのまま1日ほどおきますと、さらに風味豊かにお召し上がりいただけます。
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| 一夜干 |
<天然真鯛一夜干> 佐渡近海で獲れた天然真鯛の一夜干です。そのまま軽く焼いてお召し上がり下さい。また、鯛めし・うしお汁・かぶと煮などにしても、美味しくお召し上がりいただけます。
<天日干汐いか> 佐渡両津港で水揚げされた生いかをその日の内に天日干に加工処理しました。少し固めかも知れませんが、昔ながらの汐いかの風味をご賞味下さい。軽く焼いて酒の肴や、てんぷらに。粕漬、みりん漬にしても美味しくいただけます。
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| 手作り商品 |
袋のまま湯銭にかけていただくか、袋から出して、電子レンジで温めてお召し上がり下さい。なお、品質の良い素材を使い調理しておりますので、常温でも美味しくお召し上がりいただけます。
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| 海草・乾物 |
<干しぜんまいのもどし方>
(1)干しぜんまいを水に浸して一晩おく。
(2)茶色の水が出て、表面のしわがなくなりのびてきたら水を変えて鍋に入れ、ゆっくり火にかける。
※大切なことは、ぜんまでもわらびでも、干したものは沸騰させないことです。
(3)沸騰直前に火からおろし、そのまま冷やす。冷たくなったらよくもみ、水を替えて再び火にかけ同じ ように冷ます。3回くらいですっかりしわがのび水の色もきれいになる。この後、いろいろな料理に用 います。
<干刻芽かぶの召し上がり方>
(1)干刻芽かぶをお湯に入れる。(又は、熱湯をかける。)
(2)数秒で鮮やかな緑色に変わります。
(3)冷水をかけて、水を切る。酢の物、芽かぶとろろ、吸物などにご利用ください。冷水をかけて、水を 切る。酢の物、芽かぶとろろ、吸物などにご利用ください。
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